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  <title type="text">ハイエース改造DIYで遊ぼう！</title>
  <subtitle type="html">ハイエース改造DIYで遊ぼう！</subtitle>
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  <updated>2010-01-04T11:45:37+09:00</updated>
  <author><name>No Name Ninja</name></author>
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    <published>2010-01-14T12:32:50+09:00</published> 
    <updated>2010-01-14T12:32:50+09:00</updated> 
    <category term="ワゴン DX" label="ワゴン DX" />
    <title>ハイエースワゴンDXの燃費改善する方法</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<strong>ハイエースワゴンDXの燃費改善する方法</strong><br />
<br />
ハイエースワゴンDXの燃費を改善することはできるのであろうか。<br />
<br />
ちなみに、ハイエースワゴンの燃費は６～８キロあたりだが、その<br />
エンジンはあくまでも商用的な燃費を度外視した運搬優先的な<br />
もの。<br />
<br />
大きなクルマなので仕方がないといえば仕方がないが、やはり、<br />
燃費向上を目指したいところ。<br />
<br />
そこで有名なのが「増大くん」や「ロケットパワーにんじん君」あた<br />
りの燃焼を向上させるグッズだが、ハイエースのワゴンDXにも<br />
効果があるのだろうか。<br />
<br />
私的な意見としては、「増大くん」は完全燃焼を促進させるもの<br />
なので、中古車などのエンジン年数がたったものに対してはあ<br />
る程度有効と思っている。<br />
<br />
したがって、新車に対しては効果が薄いかもしれない。<br />
<br />
「ロケットパワーにんじん君」は車の電気を見直すだけで<br />
燃費が５～２０％アップするといことだが、その詳細不明。<br />
<br />
ただ、ハイエースシリーズの中では、ワゴンDXは燃費がよいほ<br />
うで、その意味では買いだろう。<br />
<br />
したがって、待ち乗りであれば問題ないが、遠出や車中泊<br />
旅行となるとある程度の出費は覚悟する必要がある。<br />
<br />
また、冬の遠出やスキーなどの場合さらに燃費が悪くなるわ<br />
けで、特に車中泊でのアイドリングでは一気にガソリンがなく<br />
なってしまうことだってありえる。<br />
<br />
その意味では予備のガソリンタンクなどを用意しておくべき<br />
なのだろうか。<br />
<br />
ただ、時代の流れとしてはいくら、ハイエースワゴンDXといえ<br />
ども最低でも9キロ程度の燃費が必要かなとは感じいるがい<br />
かがだろうか。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <id>hiacekaizo.side-story.net://entry/18</id>
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    <published>2010-01-12T12:31:01+09:00</published> 
    <updated>2010-01-12T12:31:01+09:00</updated> 
    <category term="バニング" label="バニング" />
    <title>ハイエースバニングの改造ウィング</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<strong>ハイエースバニングの改造ウィング</strong><br />
<br />
ハイエースをバニングする場合の最大の特徴は突起物のような<br />
バカデカの派手ウィング。<br />
<br />
これはオーナーのセンスが問われるところだが、最近ではあまり<br />
派手なものはなくなり洗練されたデザインのバニングが多くなって<br />
きている。<br />
<br />
また、一時のブームが去ったこともあってか、中古車も多く売られ<br />
ており、価格も安め。<br />
<br />
それにしても、ハイエースバニングほどオーナーの組み合わせ<br />
センスと改造手法が問われる車も珍しいだろう。<br />
<br />
ウィングはそれこそ千差万別だし、あらゆる色との組み合わせが<br />
考えられる。<br />
<br />
だからこそ、オーナーのセンスが問われるわけで、そこがハイエース<br />
バニングのおもしろさでもあり、難しさでもある。<br />
<br />
つまり、ハイエースバニングの改造においては、車体の価格で<br />
はなく他車と勝負できるところが、おもしろい。<br />
<br />
したがって、力量さえあれば、ハイエースの安い中古を買ってきて、<br />
それに抜群のバニングを施せば「カスタムカー」の一面を飾ることも<br />
できるわけで、本当にマニアとしての車といえるだろう。<br />
<br />
この前聞いた話でおもしろいお思ったのが、ハイエースで事故った<br />
ついでに素晴らしいバニングしてしまったオーナーさんの例。<br />
<br />
「災い転じて福になる」といったことかな。<br />
<br />
そのオーナーさんは偶然自分の趣味を見つけてしまったわけで、<br />
その道に天性の才を奮っているそうな。<br />
<br />
ただ、バニングする際のエアロなどは統一規格というものがなく、<br />
一度気に入ったものを壊してしまうと二度と手に入らないといった<br />
ことも起こりえるため、それが逆にマニア感を煽っているのかも<br />
しれない。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <published>2010-01-11T12:29:16+09:00</published> 
    <updated>2010-01-11T12:29:16+09:00</updated> 
    <category term="バニング" label="バニング" />
    <title>ハイエースバニングの塗装いろいろ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<strong>ハイエースバニングの塗装いろいろ</strong><br />
<br />
ハイエースバニングといえばそのエアロパーツなどで飾り立てた<br />
派手な塗装が大きな特徴。<br />
<br />
そして、バニングに合う車といえば、どういうわけかハイエースと<br />
いうことになっている。<br />
<br />
まあ、軽トラにバニングするわけにもいかず、やはり、ハイエース<br />
が妥当ということになるのだろう。<br />
<br />
ハイエースの場合、特にギラギラとしたメタリック系のラメ入り<br />
塗装は見る人に大きなインパクトを与える。<br />
<br />
現在主流となっている塗装はパールを主流としたメタリック系<br />
からパステル系までと幅広く、さまざまな塗装が用意されている。<br />
<br />
また、通常塗装だけでなく、自分のファンであるタレントや<br />
歌手が車体に描かれていたりする。<br />
<br />
その際用いられるのが、カッティングシートやエアブラシだ。<br />
<br />
バニングはこのようにとても流行ったが現在は少し落ち着きを<br />
取り戻し、塗装の派手さも大人しい系のものが主流。<br />
<br />
しかしながら、ハイエースバニングはマニアの間では今も健在。<br />
ブームが去ってようやく文化として定着してきた感がある。<br />
<br />
ハイエースバニングの雑誌としては「カスタムカー」といったも<br />
のがコンビニでも売られていて、それなりに売れているようだ。<br />
<br />
この「カスタムカー」はとても面白く、読者がさまざまなバニング<br />
を競っていて、本当にユニークなものがあったりすいて思わず<br />
のめり込んでしまう。<br />
<br />
車体にキャラクターが貼られた痛車風から、給油口にもアレンジ<br />
塗装が施されていたりして、見ているだけで楽しめる。<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <id>hiacekaizo.side-story.net://entry/16</id>
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    <published>2010-01-10T12:28:20+09:00</published> 
    <updated>2010-01-10T12:28:20+09:00</updated> 
    <category term="ワイド GL" label="ワイド GL" />
    <title>ハイエースワイドGLの断熱対策</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<strong>ハイエースワイドGLの断熱対策</strong><br />
<br />
ハイエースワイドGLのグッズアイテムを探していたろころ、<br />
カーゴマットというの発見。<br />
<br />
これは、2列目のシート以降を、フルにカバーにできる優れもの。<br />
<br />
また、これは使えるなというのが純正セカンドシート用 ハイエース200系 <br />
スライドレール「S-GL/ワイドボディ用」というヤツ。<br />
<br />
セカンドシートをスライドレールに乗せることで車内のアレンジ度も<br />
高くなる。<br />
<br />
このようにハイエース専用のさまざまなグッズが市販されているので<br />
個人の趣向や目的に合わせて入手しておくとよい。<br />
<br />
特に、ハイエースワイドGLのような広い室内を持つタイプはその目的<br />
に応じて、多種の趣味などに対応できるのがうれしい。<br />
<br />
もちろん、バイクなどを積むためのトランポとしての機能を果たすことも<br />
できる。<br />
<br />
そのほかにも大切なのが、ハイエースワイドGLの断熱対策。<br />
そこで、有効な手段がセラミック断熱塗装というやつ。<br />
<br />
特殊セラミック塗料を吹き付けることで、断熱効果を出すという<br />
優れもの。<br />
<br />
「ロケットの断熱技術を応用して開発されたスゴイ塗料」だそうです。<br />
<br />
最近はこのようにさまざまな技術が導入されてきているので、<br />
ハイエースもどんどんと快適な空間に進化していくんですね。<br />
<br />
なお、断熱DIYをおこなう基準として、純正のパネルをすべて取り外す<br />
ことが必要。<br />
<br />
それなりのプロのテクニックと忍耐強さが要求される作業となるかも<br />
しれない。<br />
<br />
ハイエースワイドGLの楽しみ方はいろいろ。<br />
愛車を自分なりにアレンジしてもよし、ワイドスーパーGLは5人乗りだが<br />
これを増やしてもよいわけで楽しみ方もいろいろ。<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <id>hiacekaizo.side-story.net://entry/15</id>
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    <published>2010-01-09T12:27:03+09:00</published> 
    <updated>2010-01-09T12:27:03+09:00</updated> 
    <category term="ワイド GL" label="ワイド GL" />
    <title>ハイエースワイドGL専門店</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<strong>ハイエースワイドGL専門店</strong><br />
<br />
ハイエースといえば車中泊も楽々。<br />
いろんなベッドキットも出回っている。<br />
<br />
もちろん、自作やDIYなどで作ってもよいが、市販のものを買ってし<br />
まったほうが得策。<br />
<br />
たとえば、ハイエース２００系S-GL用ベッドフレームなどもあり、<br />
デザイン的にも場所をとらず、しかも十分な強度を誇っている。<br />
<br />
しかも、すっぽり車内におさまるこのフレームをたたき台にベッドを<br />
自作できたりする。<br />
<br />
特に、優れているのが、ベッド下の有効利用。<br />
<br />
この部分を収納スペースにすればよいし、そのほかにもいろんな<br />
活用法がみつかりそう。<br />
<br />
ハイエースワイドGLのあの広い室内をさらに有効利用でき、なお<br />
かつ生活やビジネスの拠点にできるところが優れている。<br />
<br />
さらに、ハイエースワイドGLにぴったりサイズのベースマットも販売<br />
されている。しっかりした角材で支えられていて、大人が乗っても<br />
十分な強度が保証されているようだ。<br />
<br />
また、ウレタンマット外して、荷物を載せることもできるそうだ。<br />
<br />
さらに、200系S-GL用専門店というものある。<br />
ここならなんでもそろっているようなので是非利用してみたい。<br />
<br />
そして、お勧めなのが、200系新型ハイエースバンスーパーＧＬ<br />
ワイドボディ ベッドキット(8枚式）ってヤツ。<br />
<br />
これは、ハイエースワイドGLのベッドキットのなかでも最高峰に<br />
属するのではないだろうか。<br />
<br />
ウレタン厚３０ｍｍだし、荷室スペースを十分にうまく利用<br />
した広々設計であるのがうれしい。<br />
<br />
カラーも好きなものに変更できるようだ。<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <id>hiacekaizo.side-story.net://entry/14</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hiacekaizo.side-story.net/%E5%BA%8A%E5%BC%B5%E3%82%8A/%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%B9%E5%BA%8A%E5%BC%B5%E3%82%8A%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%9D" />
    <published>2010-01-08T12:26:01+09:00</published> 
    <updated>2010-01-08T12:26:01+09:00</updated> 
    <category term="床張り" label="床張り" />
    <title>ハイエース床張りトランポ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<strong>ハイエース床張りトランポ</strong><br />
<br />
ハイエースに床張りをする場合、いろいろな目的があると思うが、<br />
オフロードでバイク乗りを楽しむ場合のトランポに利用する場合<br />
も多い。<br />
<br />
トランポとして快適に使う為には荷室を床張りする必要があるが、<br />
ハイエースをトランポとして購入した場合、やはりそれ以上の出費<br />
は抑えたい。<br />
<br />
だから、その要として床張りをDIYでやることはとても節約につな<br />
がる。<br />
<br />
もちろんバイクだけでなく自転車を積むときにも床張りは必要な<br />
わけで、床張りをしておくとなにかと便利。<br />
<br />
さらに、床張りをしてしまえば、ベッドの設置はもちろんのこと、<br />
他にもいろいろな改造をすることができる。<br />
<br />
その意味でハイエースの床張りは改造施工のたたき台としての<br />
役割を持つといえる。<br />
<br />
さて、その床張りだが、一番やっかいなのが床の凸凹段差。<br />
<br />
特に、突起部分の黒い塗装（タール材）をはがすのは一苦労<br />
でぎっくり腰になってしまう人も多くいるとか、とにかく根気が<br />
要求されるのである。<br />
<br />
このように床張りDIYは大変だが、自作改造のためには是非<br />
とも必要が作業である。<br />
<br />
ただ、ハイエースに床張りをする場合、ガチガチにボルトなどで<br />
床留めしてしまうのはご法度。<br />
<br />
また、床張りをコンパネやベニヤでおこなう場合、材料、<br />
たとえば、コンパネの場合3枚で4000円くらいでとても安上がり。<br />
<br />
ただ、その反面、室内の型取りがとてもたいへんな作業となる。<br />
<br />
したがって、同じ型のハイエースで既に床張りを終えている知人<br />
等に寸法を教えてもらうのが一番だが、なかなかそうもいかない<br />
だろう。<br />
<br />
そのような場合は、やはり専門の床張りキットを使ったほうが<br />
よいだろう。<br />
<br />
また、その場合、フローリングでの床張りキットのほうが高級感<br />
が出るため見た目はよくなる。<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <id>hiacekaizo.side-story.net://entry/13</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hiacekaizo.side-story.net/%E5%BA%8A%E5%BC%B5%E3%82%8A/%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%B9%E5%BA%8A%E5%BC%B5%E3%82%8A%E3%81%AE%E3%83%86%E3%82%AF%E3%81%84%E3%82%8D%E3%81%84%E3%82%8D" />
    <published>2010-01-07T12:21:07+09:00</published> 
    <updated>2010-01-07T12:21:07+09:00</updated> 
    <category term="床張り" label="床張り" />
    <title>ハイエース床張りのテクいろいろ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<strong>ハイエース床張りのテクいろいろ</strong><br />
<br />
ハイエース床張りキットいいですよいね、メチャほしいです。<br />
<br />
でも、うまくできなかったら無駄使いになるし、そこのところが<br />
ネックになっていたりする。<br />
<br />
そこで、不器用な自分でも床張りDIYできるかってところを下調べ。<br />
<br />
前回の自作では棚が崩れるという大失態をやらかして以来、<br />
家族からの信頼を失っている今、やはり、ここは床張りキットで<br />
リベンジを果たしたいところ。<br />
<br />
床張りがうまくいけばその上に、荷台をDIY自作する予定。<br />
<br />
でも、ハイエースの場合、あの凸凹をなんとかつぶさない限り<br />
うまくフラットにはできないので、自作よりはやはり床張りキット<br />
がお勧めであることは確か。<br />
<br />
やはり、ハイエースで車中泊の旅に出たり、バイクを載せたり<br />
するには床張りは必須。<br />
<br />
特に、重いものを乗せるとき床に段差があると不安定になる<br />
ため床張りをする必要がでてくるのだが、そこでみなさん苦労<br />
している。<br />
<br />
ハイエースをトランポするにもやはり、まずは床張りからスタート<br />
させるのが基本。<br />
<br />
安上がりにすませる方法としては、ホームセンターで販売して<br />
いるフローリング材を利用する手もあるだろう。<br />
<br />
でも、床張り自作でした場合、下手すると車検が通らないことも<br />
ありえるわけで、ベッドキットなんかを設置していればさらに、<br />
その確率は高まる。<br />
<br />
特に、床張りの場合、ボルトで締めつけてしまい、すぐに外せる<br />
状態でなくてしまうと、これは改造ということになり車検は難しい<br />
とのことらしい。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <id>hiacekaizo.side-story.net://entry/12</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hiacekaizo.side-story.net/%E3%83%99%E3%83%83%E3%83%89%E3%82%AD%E3%83%83%E3%83%88/%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%B92%E6%AE%B5%E3%83%99%E3%83%83%E3%83%89%E3%82%AD%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%AE%E8%A3%85%E7%9D%80%E6%B3%95" />
    <published>2010-01-06T12:19:51+09:00</published> 
    <updated>2010-01-06T12:19:51+09:00</updated> 
    <category term="ベッドキット" label="ベッドキット" />
    <title>ハイエース2段ベッドキットの装着法</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<strong>ハイエース2段ベッドキットの装着法</strong><br />
<br />
ハイエースのDIYの登竜門ともいうべきベッドキットの装着。<br />
<br />
なかには、このベッドキットの取り付けを楽しみにしている人もいて、<br />
ハイエース本体を購入する前からこの専用のベッドキットを買って<br />
しまっていたりするケースも。<br />
<br />
それほどハイエースのベッドキット装着は楽しいDIYなのだ。<br />
<br />
日曜大工には腰が重かったお父さんも、ベッドキットなら喜んで<br />
DIYに取り組む人も多いと聞く。<br />
<br />
なかでも、家族連れにとりわけ人気なのが、この2段ベッドキット。<br />
<br />
コンパネやイレクターで自作してもいいし、もし、しっかりしたもの<br />
がほしいならば通販で2段ベッドキットを購入するのもよいだろう。<br />
<br />
そして、特に、お勧めなのが、吊り下げ式2段ベットキット。<br />
<br />
これなら、組み立ての手間を省けるし、何より、ハイエースならで<br />
はの構造をいかしたベッドキットなので、天井に貼り付ける形で<br />
コンパクト収納可能。<br />
<br />
さらに、ベッド下のスペースをテーブルにするなど、室内全体を<br />
有効かつ優雅に利用することができる優れもの。<br />
<br />
そして、定番のネルゾーベットキット、200系ハイエース用。<br />
360mm・430mm・500mmの3段階調整でマット板4枚・フレーム2本<br />
セットとなっているタイプ。<br />
<br />
これは2段ベッドではないが、とても安定した寝心地を保障してくれる。<br />
<br />
ハイエース2段ベッドキットについての相談は、ハイエース専用の<br />
ベッドキットたとえば、カーヴィンみたいなショップに相談するとよい。<br />
<br />
子供さんなどでもやはり、車内の2段ベッドは楽しいもの。<br />
<br />
たくさんの思い出をお父さんと一緒につくれるかもしれない。<br />
<br />]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <published>2010-01-05T12:18:49+09:00</published> 
    <updated>2010-01-05T12:18:49+09:00</updated> 
    <category term="ベッドキット" label="ベッドキット" />
    <title>ハイエースベッドキットのDIY派</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<strong>ハイエースベッドキットのDIY派</strong><br />
<br />
ハイエースはカスタム向きの車なので、アウトドア派に人気。<br />
<br />
しかも、専用のベッドキットや自作・DIY派にとってのパーツも豊富に<br />
出回っているため、自作ベッドキットで簡単に車中泊が楽しめてしまう。<br />
<br />
ただ、ハイエースのベットキットはいろいろ出回っていてどれが快適な<br />
のかを判別するのは難しい。<br />
<br />
下手なものを買って損するのも嫌だし、通販で買って、自宅に届いても<br />
特殊な工具が必要だったり大掛りだったりして、なかなかたいへん。<br />
<br />
ならば、ベッドキットを自作すれば安く済むし、楽しみも倍増というこ<br />
とで、さっそくハイエースベッドキットの自作DIYにチャレンジ。<br />
<br />
まず、必要なのがハイエース用のイレクターや合板、合皮シートや<br />
クッションなどをホームセンターで購入。<br />
<br />
コーナーフィットはネット通販で入手、これはプロも愛用の商品だ<br />
そうだが、イレクターで枠を作ったベッドキットにベニヤ板をひっか<br />
けハイエースをフラットにするときに大変役立つらしい。<br />
<br />
でも、日曜大工さえもやったことのない俺ができるのかって感じだが、<br />
それもＯＫ。<br />
<br />
ただ、心配なのが、ハイエースの車両自体に穴をあけてしまうこと。<br />
<br />
ハイエースを中古で買取りにだすときなど不利な条件は残しておき<br />
たくはない。<br />
<br />
そのため、他の加工を一切必要としないように元々あるハイエース<br />
のネジ穴をうまく利用してベッドキットを自作しなければならない。<br />
<br />
ベッドマットは4分割して、セカンドシートを前に倒す形にした。<br />
<br />
また、ベッドキット以外にもハイエース用のパーツはたくさんあって、<br />
それらをうまく利用して組み合わせることでベッドキットのカスタマイズ<br />
自作も可能だろう。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <id>hiacekaizo.side-story.net://entry/19</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hiacekaizo.side-story.net/%E3%83%AF%E3%82%B4%E3%83%B3%20dx/%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%AF%E3%82%B4%E3%83%B3dx%E5%86%85%E8%A3%85%E3%81%84%E3%82%8D%E3%81%84%E3%82%8D" />
    <published>2010-01-04T13:31:46+09:00</published> 
    <updated>2010-01-04T13:31:46+09:00</updated> 
    <category term="ワゴン DX" label="ワゴン DX" />
    <title>ハイエースワゴンDX内装いろいろ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<strong>ハイエースワゴンDX内装いろいろ<br />
</strong><br />
ハイエースワゴンDXの前面フェイスがバン・コミューターからワゴン<br />
にチェンジされたのはご存知だろうか。<br />
<br />
これで、より個人ユーザーに近づいた仕様になったわけだ。<br />
<br />
そもそも、この車の内装は鉄の板がそのまま張リめぐらされている<br />
状態。<br />
<br />
したがって、断熱という点においてはまったくといっていいほど<br />
無防備。<br />
<br />
このあたりを内装ととも改造整備する必要がある。<br />
<br />
ただ、これを業者に依頼して本格的な内装断熱をおこなうとかな<br />
り高額な出費となってしまうため自作での代替案を考えださない<br />
といけないだろう。<br />
<br />
その一方で、両面テープで貼り付けるだけの簡単装着の足元<br />
のドレスアップ用インテリアフットパネルなども出ていて、こちら<br />
はとても手軽に設置できる。<br />
<br />
だから、なにも大掛かりな床張りなど必要ないわけで、その意味<br />
で工夫の余地があるだろう。<br />
<br />
ハイエースワゴンDXの内装のポイントはなんといっても洗練され<br />
たデザイン性とイメージカラーの選択。<br />
<br />
青系にすれば安らぎを得られるというようにあたかもあ大人の<br />
隠れ家的なものに仕立て上げることもできる。<br />
<br />
一つの手として、ネットの検索結果に表示されるハイエースワゴン<br />
DXの内装画像を自分でチョイスしていくという方法もある。<br />
<br />
ネット上にはさまざまなタイプの内装が画像が表示されるので<br />
これらを参考してなおかつアイデア次第では素晴らしいものに<br />
仕上がるだろう。<br />
<br />
たとえば、ハイエースワゴンDXを床を下げるといアイデアで<br />
キャンピング登録してしまった例があるという。<br />
<br />
好きこそものの上手なれというかある意味マニアの意気込み<br />
みたいなものを感じるのは私だけだろうか。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
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